とほかみえみため

体験談

皆さま、こんにちは。
阿蘇安彦です。

「とほかみえみため」を唱える方が増えるに従い、
素晴らしい体験談も多くなってきています。

これは、単に唱える人の数に比例するというだけでなく、
集合意識の中で確信が強まっていることも
個々の体験に大きく影響しているからでしょう。

今回は、ひろきさんからの体験談を紹介させていただきます。

私はいつも就寝、起床時と徒歩移動の時などに「とほかみえみため」を唱えていました。
(オンラインサロンみえますの)Q&Aライブや皆さんの体験談などに触れて、意識して40回やってみようと思い立ち、お祓いをあげてから40回の「とほかみ」を唱えるようになりました。
今までは心境としては綺麗な野原で安心の境地という感じでしたが、どこへ行けばいいのか方向がいまいち定まらない状態でした。40回を唱える様になってからは野原に道が現れた感じで自分の中に「この方向」だという確信が生まれて迷いが無くなりました。
また、「みえます」ができて実践する人が毎月増え続けているからかもしれませんが、「とほかみえみため」がどんどんパワーアップしている気がします。安心感や祓いの効果が以前に比べて半端ないです。怒りで煮え繰り返りながらも、「とほかみ」を唱えると髪を逆立てて怒っている自分と祓いによってそれを眺めている自分が共存しているのです。そんな面白い体験も増えてきました。

ひろきさん、ありがとうございます。

「とほかみえみため」を唱えることで
安心感を得るだけでなく、方向性も定まってきたとのこと。

祓いが進むことにより、自ずと発動する境地を掴んだといえますね。

以前、神示を得るための方法として
40回「とほかみえみため」を唱えるということを
記事も書かせていただきました。
お時間のある方はご参照ください。

神示を得る記号としての「とほかみえみため」

また、祓いが進むと、どんどん客観視ができてきます。

怒りを感じる自分と、それを眺めている自分が共存している
ということがまさにそれを表しています。

最後に、ご自身の意識進化を皆に共有することで、
皆の意識進化にも貢献するという姿勢が素晴らしいと感じました。

「文化」や「文明」を言葉からひもとくと、
人類にとって大切なことを
しっかりと言葉として明らかにして伝承していくことといえます。

古来より伝承されてきた
「とほかみえみため」を最大限に役立てて、
どのような進化が起こったのかを明らかにしていく。

それを共に確認をしていき、
その先の世代にも伝えていくということを
それぞれが主体的に関わっていきたいです。

「とほかみえみため」の体験談を募集しています!

「とほかみえみため」を唱えて感じたことや
実践して得られたご体験をぜひ聞かせください。

お寄せいただいた体験談は
講師陣もしっかり目を通させていただきます。

また、お寄せいただいた体験談は
とほかみProjectオンラインサロン「みえます」の
サービスの1つで毎月行われる「QAライブ」で
発表させていただく場合がございます。

そのQAライブで
「今月のとほかみえみため実践大賞」
に選ばれた方には
特別なプレゼントを贈呈させていただきます!

※プレゼントの贈呈の対象者は、
みえます入会者に限ります。
体験談応募フォームはこちら

ABOUT US

阿蘇安彦
neten株式会社研究員

空手の指導員、フィットネスインストラクター、貿易業、フラワーエッセンスの輸入販売、生体情報測定機器及び水の研究・開発・販売などを経て、七沢研究所へ。
「生命(イノチ)の可能性を最大限に発揮させる」をテーマに、「水とエネルギー」の研究及びに、「祓い・鎮魂・言霊」の普及活動を行っている。

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