無限の可能性を引き出す!

内容

皆さんこんにちは!
大島です。

僕がYouTubeチャンネル
『とほかみ解』で悩み相談をする時、

相談内容を読んでいると、

相談者の情緒や精神状態が、
自分に移って来ます。

そして、
それがどうやったら解決するかを、

必ず自分の内面で実際に試してから、
お答えするようにしています。

つまり、
僕のお答えは

全て自分自身の体験談でも
あるのです。

ですから、
アドバイス通りにやって頂ければ、

悩みは確実に解決するはずなのです。

これは、七沢先生がよく仰る
『情報の即時転移性』

という事ですが、

こういった事が
当たり前にあると認識すると、

逆に
自分が抱えている悩みを
既に超えてしまっている人と

接触したり、
声を聞いたり、

場合によっては
写真を見るだけでも

悩みが解決してしまう
なんて事もあるでしょう。

『そんな馬鹿な。。。』

なんて思ってしまう方も
いらっしゃるかも知れませんが、

そもそも人間の脳には、
ミラーニューロンのように、

相手の情報を
写し取るような作用も発見されて
いる訳ですから、

そんなに、
奇天烈な話では無いように思います。

もしかしたら
『とほかみ解』を見ているだけで、

あなたも悩み相談の達人に
なってしまうかも知れません。

人間の可能性は無限です。

共に新たな可能性を
楽しみながら探って行きましょう!

ABOUT US

大島英明
幼少の頃から、「自分とは何か?」という問いに導かれ、瞑想、思索を重ねる。
クンダリーニの覚醒、幽体離脱、宇宙意識の体現など様々な神秘体験を経て、1998年、臨死体験を通して神の視点を獲得したことにより生まれ変わりを体験する。
長者番付日本一の斎藤一人氏の元で経営を学び精神的な豊かさと経済的な豊かさの両輪を確立。関連3000店舗のトップランカー常連となる。
その後ロゴストロンと出会いデジタルによる現実創造のエキスパートとして活躍。
1年半で事業所得以外の臨時収入1億円越えを達成し、いつしかロゴストロン長者と呼ばれる。
現在様々なセミナーを通じて、日本全国でその叡智を分け合っている。

お名前(名字)
 
 
メールアドレス

*すでに「とほかみ通信」を購読中の方はご登録不要です。
*メールマガジンは無料で登録でき、いつでも解除が可能です。


6 件のコメント

  • 普段は平静に行動しているつもりでは居ますが1人でいる時に急に落ち込んで不安になります
    年齢も重ねて自由はあるが年金生活では生きていけない悩みは大きいです
    息子夫婦とこの度同居することになりとても感謝してます
    孫の子守りとか今出来る事を日々重ねて自分の人生の中で今世の人生の中で私が知らなければならなかった事は何だろうと思ったりします
    この何気無い生活が一番の幸福なんでしょうね

  • 同じ学ぶなら、超一流から学べ!
    ですね。
    Learn from Greatest.
    感動に素直になって、、、小さくまとまんなよ!
    はい、自分に告げております。(^^)

  • 「人間の可能性は無限」というのはいろんなところでいろんな人から聞いてきたと思います。でも今日大島さんが解説してくださって、そして改めて「人間の可能性は無限です」と言われると、あっそういうことか!とすごく心に響きました!ありがとうございました。

  • 大島さん、いつも「とほかみ解」での素敵なアドバイスやコラムを楽しく拝見しております。

    先日、拝聴した「とほかみ解」のお悩み相談とほぼ同じ内容の悩みを打ち明けられました。
    本来、私に悩みを打ち明けるような間柄の方ではないのですが、これは何らかの力が働いて、私に伝える役割を与えたのだと思い、大島さんがおっしゃっていた事を私なりの言葉でお伝えしました。
    すると「そんな風に考えた事はなかった」とハッとした表情をみせて下さいました。

    大島さんがおっしゃっていたような悩み相談の達人になるにはあとどれだけ「とほかみ解」を拝聴すればよろしいでしょうか?なんて思いますが(笑)

    これからも楽しみにしております!
    ありがとうございました!!

  • 石原さんのインタビュー記事だったか、どこで見たのか忘れたんですけど、会社勤めの時に、相手とつながっているイメージで電話したりすると、お金を出すのを渋っていた人が急に返しますって言ってくれたりしてうまくいくんですよって話を見た後、職場での気が重い電話の前に思い出すようになりました。気が重いって言うのは、会社都合で話をしたら苦情になりかねない案件です(パート雇用でそんな電話しているって普通におかしな話のような気もしますが笑)。しかし会社都合でどうにもならないからお客様に呑んでいただかないといけない。

    2件あって2件ともうまくいっちゃいました!
    今日さっきの電話なんか、先週の金曜日に受電した時は、お客様の方がこっちの要求を飲んでもらわないと困るのよって勢いだったので、電話かけるの、めっちゃ戦々恐々だったんですよ。
    それで石原さんの話を思い出した時に、あ、いけない。会社側の上から目線になっちゃっているわって気づいて、「つながっている。わたしはお客様とつながっているんだ」と心の中でつぶやいたら気が少し和らぎました。
    それで電話したら、「あー、こないだは申し訳ありませんでしたねぇ」って優しい感じになっていて、「会社側としても大事なものですので(大事なことをひっくり返すような)お客様の申し出を受けられません」と言った後に、全然考えていなかったのに、そのまま「なので会社の都合の内容を今お伝えしてもいいですか?」って言っていて、とっても和やかに電話が終わりました。

    これも『情報の即時転移性』の一つなのかなって思いました。

    石原さん、シェア本当にありがとう!(大島さんの記事なのに笑)

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です