あなたはひとりじゃない!

体験談

皆さんこんにちは!
大島です。

『とほかみえみため』を
唱えると

ご先祖さま=遠津御祖神との
コミュニケーションが

自然に起こって来ます。

今日は、
それを裏付ける体験談を

皆さんと一緒に
味わって行きたいと思います。

とほかみえみためを唱えながら
日々過ごしていましたら、

祖父母の遺品整理を
私ひとりでやることになりました。

祖父母の子供たちは健在ですが
何故か孫の私が一人で
家一棟分の荷物をかたづけることになり、
自然な流れで整理が出来ました。

戦時中の祖父母の
やり取りの手紙が出て来たり、

戦後の祖父母の生き様を
垣間見たような体験をしながらの
大掃除でした。

時々、泣きながらの掃除でしたが、
先祖に対して改めて
感謝することが出来ました。

とほかみえみため

このお話のように、

『とほかみえみため』
を唱えていたら

ご先祖さまの遺品や写真が出てきたり、
触れる機会があったり

といった体験談を頂くことは、
とても多いです。

同様に、

心の中や夢の中に
ご先祖さまが現れるケースも
かなりあるようです。

形は人によって様々ですが、
こういった『兆し』は、

『とほかみえみため』を
唱えるだけで

遠津御祖神との結びが
確実に起こるということの

確かな証明です。

『とほかみえみため』を
唱えているあなたは、

もう1人ではないんです。

沢山のご先祖さまに応援され、
守られていることを信じて

安心して人生を
歩んで行って下さい。

これ以上
心強い保証が他にあるでしょうか?

本当にありがたいことですよね。

とほかみえみため

「とほかみえみため」の体験談を募集しています!

「とほかみえみため」を唱えて感じたことや
実践して得られたご体験をぜひ聞かせください。

お寄せいただいた体験談は
講師陣もしっかり目を通させていただきます。

また、お寄せいただいた体験談は
とほかみProjectオンラインサロン「みえます」の
サービスの1つで毎月行われる「QAライブ」で
発表させていただく場合がございます。

そのQAライブで
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に選ばれた方には
特別なプレゼントを贈呈させていただきます!

※プレゼントの贈呈の対象者は、
みえます入会者に限ります。
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ABOUT US

大島英明
幼少の頃から、「自分とは何か?」という問いに導かれ、瞑想、思索を重ねる。
クンダリーニの覚醒、幽体離脱、宇宙意識の体現など様々な神秘体験を経て、1998年、臨死体験を通して神の視点を獲得したことにより生まれ変わりを体験する。
長者番付日本一の斎藤一人氏の元で経営を学び精神的な豊かさと経済的な豊かさの両輪を確立。関連3000店舗のトップランカー常連となる。
その後ロゴストロンと出会いデジタルによる現実創造のエキスパートとして活躍。
1年半で事業所得以外の臨時収入1億円越えを達成し、いつしかロゴストロン長者と呼ばれる。
現在様々なセミナーを通じて、日本全国でその叡智を分け合っている。

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5 件のコメント

  • いつもありがとうございます。
    出勤中に拝読し、気持ちを新たにして、その日を過ごしております。
    今回の体験談を読み、もしかしてこれも、とほかみえみためのお陰なのかもしれないと思ったことをお伝えします。
    仕事なのですが、学校創立者と卒業生で活躍している方の年譜や著作物などを調べることがあり、お二人の人生を垣間見ました。
    戦争で全て失っても、またすぐに教育を開始している教育への熱い思い、毎日のように文化事業に貢献されていたことなどを知り、今このように学べる環境があり、文化に触れることへの感謝の気持ちがぐーっと湧き出てきました。
    あらゆることが、ご先祖さまたちのお陰なのですね。
    とほかみえみためも、守り続けられて、今広まっていると思うと、感謝です。とほかみえみため

  • 本当に素敵な体験談を伺い朝から、心洗われる様な清々しい気持ちです。と、同時に、最近そう言えば良く父や祖父、そして伯母のことを思い出します。父や、祖父の事は何時も思い出しているのは当然直系の御先祖なので当たり前と言えば当たり前、何故?よく考えてみると思い出すのは伯母の事でも、その伯母が出版した「エミトン」という戯作、つまりおかしな裁判劇です。当時は東京の専門学校に通っていたのですが、伯母の家に時折挨拶に顔出ししてました。社会学者であり、少し変わり者の伯母でしたが、何故か可愛がっていただきました。この「エミトン」という小冊子を私に見せ、「以前書いた本だけどアンタなら分かるかな?読んで感想を聞かせて」と手渡されたのです伯母の家に行くと、泊まる事になるので、当然その日も泊まり、TVはニュース程度しか見ないので、その後は当然「エミトン」を読みました。とても不思議な裁判劇、現実の法廷に被告(?)だったか証人(?)として呼ばれたのはエミトンという男ですが、これが姿なく、声しか聞こえてこない存在なのです。前代未聞の裁判なので傍聴席からも騒めきが隠さず現れますが、裁判官達も最初の色めき立つことを抑えられぬ中から、裁判が始まるのです。詳しい内容は忘れましたが、はっきりと覚えているのはエミトンが最初に答えた言葉です。確か裁判長がエミトンに声しか聞こえないが人間なのか何故形を表さないのかと問い、それに答えてエミトンが、「私は貴方達の目に見える肉体なるものを持たないが人間である。私には貴方達が見える。」と言った言葉でした。そして「意識として此処に在る。」(?)と言ったのです。もう57年も昔たった一度読んだだけでしたが、強烈でした。伯母に感想を聞かれ「とても面白い❗️何より見えないのにいるというのが不思議だけどなんとなく分かる。内容も知らない言葉が多いけど前代未聞の裁判劇で在る事は分かった。此れ未来から来た人の話?」と聞くと「まぁそうとも言えるし言えるちがうとも言える」「でも、こんな裁判が起きる日が来るかもね」と言いながらその本を「最後の一冊だから、いつかアンタに形見としてあげるよ」と言って仕舞われました。長い年月が経ち記憶は薄れるばかりで、伯母が亡くなってから30年近くなります。忘れ去っていたのに、「とほかみえみため」を唱えているうちに急にふと思い出しました。因みに伯母の葬儀の前日の通夜に伯母は家族は持たぬ人でしたので、誰も残らぬとのことを聞き、私が一人通夜をすると言いました。伯母の亡骸のそばでこのエミトンをその時も思い出しました。深夜、!妹が、突然現れて、「死んだ母さまが一人通夜すると亡くなった人の魂がその人を連れて行くと言ってたからやっぱり一緒に通夜する」と言って妹と二人で通夜を営んだこと思い出しました。直系の御先祖では無くても血と家系の繋がりのある御先祖様「とほかみえみため」の言霊による意宣りに一緒に微笑んでくださったのかなと今日の体験談を読みながら思いました。ありがとうございます。

  • いつもありがとうございます。
    心があらわれる体験談でした。
    最近少し思うところがあって、低迷していましたが、とほかみえみためを唱えながら
    少し落ちついてきました。
    体験談を読ませていただきながら、少し前の自分を振り返り、そういえば、私も繋がりを感じた事があったと思い出しました。
    あまり、余計な事は考えず、とほかみえみためを唱えていこうと思いました。
    ありがとうございました。

  • ああ。そうなのですね。

    最近…断捨離脳の心で書類の整理していたら
    伊豆高原の母が私が若くして未亡人なった当時
    我が幼い8歳と4歳の息子に当てた手紙が出て来ました

    …〇〇ちゃんは男でしょう!だからお母様を守って上げて下さいね。

    とか?下の息子には、お母様を守ってあげてくださいね。
    と言う内容の原稿用紙に書かれた手紙が出で来て
    思わず泣いてしまった!

    お母様。そんな思いで私の事を。
    先祖様……ありがとう。お母様ありがとう

    身体の弱かった私には母眼毎年夏休みに帰ると最後の夜利そっとお布団の側に来て分厚い年収分の入った封筒を……確り孫ちゃん育ててね!とくれたおカネの重みを思い出してまた泣いた。

    翌日からは毎朝……1番に朝日を浴びながら。
    とほかみえみためを40回心込めて唱える習慣になった。御先祖様…お母様…ありがとう。涙ぐむ!!

  • いつもコラムやとほかみ解YouTubeでのお話をありがとうございます。
    今、生活を変えなければならず、一人ぼっちで立ち向かうのが苦しく落ち込み気味のところに「あなたはひとりじゃない!」というタイトル、ハッとしました。
    祖母にもわたしと同じような苦しいときがあったけれど生き抜いたと聞いています。
    そんなご先祖様たちが一緒にいてくれるんですね。ありがたく信じて、一つ一つ解決しなくちゃと思えました。
    とほかみえみため

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