いるかの如く、今を生きる

体験談

こんにちは。

イルカにのった壮年、
阿蘇安彦です。

なぜ、イルカなのか?

まずは、「とほかみえみため」の
体験談をご紹介いたします。

「とほかみえみため」を唱え出して、
10ヶ月が経とうとしています。

気が付いたら、仕事で関わりのある場所には、
どこへ行ってもいつも助けてくれる人や
協力的な人が現れてくれるようになりました!

不思議と周りは、いつも皆笑顔で
素敵な人ばかりが引き寄せられてるみたいです。

「とほかみえみため効果」ですね。

お陰様で、この様な状況下においても
思いもよらなかった仕事が舞い込んで来て、
仕事も順調です。

今迄は亡くなった祖父母だけを思って
手を合わせていましたが、

「とほかみえみため」を知ってからは、
私が繋がっている全ての
ご先祖様まで想いを馳せる様になりました。

「とほかみえみため」を知る事が出来て、本当に幸運です。

ありがとうございます。

素晴らしい体験談を
ありがとうございます。

ご先祖様のサポートもあり、
良い流れに乗っているようですね。

今回は特別に、
ご先祖様からのサポートをより強力にするための
極意をお伝えさせていただきます。

その極意とは、
「いるかの如く」接することです。

「イルカの如く」ではありません。

ご先祖様が目の前にいるかの如く
接するということです。

白川の神葬祭でも
故人の好きだった食べ物、
食べたくても食べられなかった物を
陰膳として並べて、ご先祖がそこに
「いるかの如く」共食をします。

共食については以前の記事

日々ご先祖と共食

もご参照ください。

ご先祖様と仲良くすることで、
その良い流れが私達の未来へと繋がります。

ポイントは
「いるかの如く」

ご先祖様と素直に
コミュニケーションしてみてください。

仲良くしていると、良い流れになり、
必要な時に必要なご加勢が得られるでしょう。

自分一人ではなく、遠津御祖神をはじめとする
神々と共に創る未来は必ず明るいはずです。

とほかみえみため。

「とほかみえみため」の体験談を募集しています!

「とほかみえみため」を唱えて感じたことや
実践して得られたご体験をぜひ聞かせください。

お寄せいただいた体験談は
講師陣もしっかり目を通させていただきます。

また、お寄せいただいた体験談は
とほかみProjectオンラインサロン「みえます」の
サービスの1つで毎月行われる「QAライブ」で
発表させていただく場合がございます。

そのQAライブで
「今月のとほかみえみため実践大賞」
に選ばれた方には
特別なプレゼントを贈呈させていただきます!

※プレゼントの贈呈の対象者は、
みえます入会者に限ります。
体験談応募フォームはこちら

ABOUT US

阿蘇安彦
neten株式会社研究員

空手の指導員、フィットネスインストラクター、貿易業、フラワーエッセンスの輸入販売、生体情報測定機器及び水の研究・開発・販売などを経て、七沢研究所へ。
「生命(イノチ)の可能性を最大限に発揮させる」をテーマに、「水とエネルギー」の研究及びに、「祓い・鎮魂・言霊」の普及活動を行っている。

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4 件のコメント

  • 阿蘇さん、本日も分かりやすいコラムをありがとうございます。
    また、素晴らしい体験談をご紹介下さりありがとうございます。

    私の思いも文章にできたら、、、
    『今迄は亡くなった祖父母だけを思って手を合わせていましたが、(中略)ご先祖様まで想いを馳せる様になりました。』
    という表現だった事に気付きました。

    毎日、はふりこと、エクレル、みえます、とほかみ解などで先生方の言葉のシャワーを浴びて、とてもしあわせな境地に居ます。
    ありがたいと思います。

  •  極意「いるかの如く」接すること

     すばらしいことを教わりました。

     早速、自分の全周囲・全包囲に御先祖様方が「いるかの如く」思い、「とほかみえみため」を数回、奏上しました。
     
     何というか、自分が御先祖様たちの期待を背負った「期待のホープ」みたいな感じがしました。
     
     宗教、スピリチュアルな行・ワークをやるのは、我が家では私一人だけです。

     それもあるのか、毎日の祓い・鎮魂をするのは、私一人のためだけではなくて、ご先祖様全員にも関わる、とても大事な営みだと、改めて感じました。

     「ああ、やっと、こういうことをやってくれそうな子孫が出たぞ」みたいな感じなのかもしれません。

     まだ、具体的な「公」としての働きは見えていませんが、祓い・鎮魂を毎日することが、また折々に「とほかみえみため」を奏上することが、「公」の働きに通じるものであるのだなと、再認識しました。

     毎夜、就寝前、自分とご縁のある神様・仏様・ご先祖様に、自分の周りに集っていただいて、「今日も一日、さまざまな気づき、導き、働きかけをありがとうございました。私が気づけたもの、気づけなかったものもありますが、そのすべてに感謝します。とほかみえみため、とほかみえみため、とほかみえみため」と心の中で言って、眠りに就いています。

     朝を祓い・鎮魂で始め、夜を「とほかみえみため」で終える、このいい循環ができてきたなと感じます。
     
     そして、私自身はクリスチャンであるので、その意識では、大野靖志さんの『とほかみえみため』に出会えなかったと、今でも思います。

     Facebookをスマホで見ていたら、ふっとこの情報に出くわしたのです。

     これは、ご先祖様の働きかけだったと、つくづく思います。

     ありがとうございました。

  • 阿蘇先生 またまた いるかに乗った壮年なんて ほんとに心から笑えるお言葉大好きです。
    私も 習って いるかに乗った老年で参ります。^▽^

  •  御先祖様が「いるかの如く」接する。

     阿蘇さんが別の記事でご紹介されていた、ご先祖様との共食を折々にやっております。

     今日、この記事を再読していて、「あ、ご先祖様がいるかの如く接するって、いつでもどこでもできるな」と気づきました。

     それは例えば、仕事でむずかしい局面にいる時に、「自分という存在は、ご先祖様たちのリレーの最も先端を歩いている」と思い出すことかもしれませんし、「これこれの挑戦をしていきたいので、ご先祖様、どうぞご加勢ください」と呼びかけることかもしれません。

     いずれも、「自分は一人ではない」のを思い出させることであり、人によっては今の自分を丸ごと受容するような出来事となるかもしれません。

     昨日、友人から聞いたのですが(そういえばその友人はイルカが好きだと言ってました)、自己承認欲求の強い人は、自己肯定感が低いのではなく、自己受容の度合いが低いと知りました。しかし、もし自分で自分を丸ごと受け入れることができたならば、そして、その自分というのは、ご先祖様たちの連綿としたつながりの上に、今、ここにいるのだと気づけたら、もうそれだけで、今を全肯定して、歩めるような気がします。

     nettenのとある講座で、「ご先祖様の代表として受講する」という態度が言われていて、私はその思いで受講しています。その方が、初めて聞いたことの理解も、早いような体感があります。と同時に、こういう講座や「とほかみえみため」に出会わせてくださった、ご先祖様たちの働きかけに、改めて感謝の念が起こっている次第です。

     本当にこの「いるかの如く」は極意だなと、強く感じております。

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