わたしはかがみ ますみのかがみ

内容


皆さんこんにちは!
石原政樹です。

自分を鏡だと思ってみましょう。

鏡は万物を映し出します。

若い人
年老いた人も

男性も
女性も

青空も
雨空も

家の中も
窓の外の景色も

様々映し出しますが、
鏡は鏡

全てを映し出しますが、
対象が目の前から無くなった途端
澄んだ鏡に戻ります。

悲しみ
喜び
怒り
悲しみ
嫉妬

すべては鏡の前を通り過ぎ、様々映し出しますが、消えていきます。

映ったものはあなたではない

「わたしは鏡である」

ということを思い出しましょう。

真澄の鏡
とほかみえみため

ABOUT US

石原政樹
禅僧の祖父の影響で、子どもの頃から禅や各種瞑想に親しむ。20代後半、10時間を超える瞑想中にエネルギーが覚醒、一切の存在と融合するという神秘体験をする。
その後、少林拳、少林武術、太極拳、古武術、レイキ、気功、気導術、ヴィパッサナー、肥田式強健術、等を学ぶ。崇山少林寺では14代館長釈永信管長より、動功の免許を拝受。
現在はneten株式会社顧問・白川伯家神道を継承する一般社団法人白川学館理事を勤める。
祓い・鎮魂・言霊・netenテクノロジーこそが時代のあらゆる局面を解決できる鍵であることを実感、その普及に尽力している

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