紛争地域で必死の救命活動をしている医師より

体験談

皆さま、こんにちは。
阿蘇安彦です。

日々、日本国内で
事件や犯罪が発生しています。

とはいえ、世界の中では
日本は安全な国といえるでしょう。

本日は、紛争地域で活躍する医師の
友人であるYさんからのコメントを紹介いたします。

昨日、紛争地域に医師として従事している友人からの連絡で、いつも恐怖と隣り合わせのなかで最善を尽くしているが、自分たちのキャンプを襲撃され、大勢の負傷者が出て辛い、とありました。

以前からとほかみえみためを伝えていたので、友人は無事でしたが、必死の救命も間に合わないほどの負傷者が出ているようです。

とにかく、とほかみえみためを唱えるよう伝えました。そして、私も大難が小難になるよう、より安全に過ごせるよう祈り続けています。

友人は今日もまた、救命活動に従事しています。
とても辛い状況であっても、そのなかで最善を尽くしている人達が世界にいることを多くの方に知っていただき、とほかみえみためを唱えていただけましたら幸いです。

安全な環境にいますと、紛争地域に注意を
向けることは、ほぼないかもしれません。

ですが、世界中で行われていることは
知っていても、知らなくても、
少なからず自分の内面に影響を及ぼしています。

なぜなら、自らの内面と、外の環境は
同じ「場」で繋がっているからです。

内と外を統合し、
創造意志に適った祈りは、

どんなに小さくみえても、
世界のどこにでも伝わり
大きな力を発揮することでしょう。

内面を整えると、外の環境にも影響し、
外の環境に働きかけると、内面にも影響します。

共に「とほかみえみため」で
平和な世界を創っていきましょう。

ABOUT US

neten株式会社研究員

空手の指導員、フィットネスインストラクター、貿易業、フラワーエッセンスの輸入販売、生体情報測定機器及び水の研究・開発・販売などを経て、七沢研究所へ。
「生命(イノチ)の可能性を最大限に発揮させる」をテーマに、「水とエネルギー」の研究及びに、「祓い・鎮魂・言霊」の普及活動を行っている。

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