世界に広がる大きな輪

その他

こんにちは。
阿蘇安彦です。

大島さんと共に
沖縄へ行って参りました。

この記事は
帰りの飛行機で書いています。

思えば、
3年ぶりの沖縄でした。

3年前はロゴストロンを使用している
EM(有用微生物群)の工場やホテルを訪問し、
EMの開発者である比嘉教授の取材が目的でした。

その当時、沖縄に取材で訪れていることを
メルマガか何かで書いたのです。

すると、我々が提供していた学びをされている
沖縄在住の方から「是非会いたい!」と
事務局に連絡がありました。

残念ながら、その連絡をいただいた時には
すでに帰りの空港にいたので
会うことはできませんでしたが、
せっかくなのでお電話をすることにしました。

その方が「新川大蔵さん」でした。

会話の詳細は忘れましたが、
とにかく「この教えを広めて、沖縄を慰霊鎮魂していきたい!」と
熱くお話しされたのは覚えています。

それから3年経ち、新川さんは
「とほかみえみため」を沖縄で多くの方に伝え、
その仲間達と共に我々を暖かく迎え入れてくれました。

そして、「とほかみえみため」を唱え
意識進化をされたという方達の
お話を直接聞くことができ、
一緒に沖縄の平和祈念公園の平和の礎にて
慰霊鎮魂平和の祈りを行わせて頂きました。

また、「エクレル」の読者や
「みえます」のメンバーの方々も
全国、世界各地より「とほかみえみため」と共に
祈りを捧げて頂きました。

特に「みえます」では、「産土プロジェクト」ということで
メンバーの方々が住んでいる全国各地をネットワークし
その土地を鎮魂していく計画が進行中です。

簡単なことではないかもしれませんが、
この流れが全国各地に広がっていくと
確信をした今回の訪問でした。

ご協力いただいた方々に
改めて御礼申し上げます。

とほかみえみため

「とほかみえみため」という8語の言霊に秘められた叡智をはじめ、
日本に古来から伝わる、幸せに生きるための叡智を、
私たち現代人が誰でも活用できるように
ほぼ日刊で朝7時に配信しています。

ポータルサイト【エクレル】と連動しているほか、
「とほかみProject」の最新情報も一番にお知らせします!

その日最高のスタートを「とほかみ通信」からはじめましょう。
「とほかみ通信」でお逢いできること、楽しみにしております。

お名前(名字)
 
 
メールアドレス

*すでに「とほかみ通信」を購読中の方はご登録不要です。
*必ずいつも使用しているメールアドレスをご登録ください。
*登録完了後1分以内に最初のメールをお届けします。
*メールマガジンは無料で登録でき、いつでも解除が可能です。


3 件のコメント

  • この度は、沖縄での慰霊鎮魂ありがとうございました。
    大蔵さんのもとで、コミュニティの仲間と学びを始めさせていただいたときは、このような流れが起きるとは思いもしませんでしたが、こうして様々な産霊が起き、ともに祈りの時間を共有させていただけたことは、奇跡であり、とても有り難いことであったと思います。
    引き続き、沖縄での慰霊鎮魂をさせていただければと思います。
    この度のむすびに感謝いたします。
    とほかみえみため

  • 今回、阿蘇先生、大島先生に来沖していただき、
    慰霊鎮魂平和の祈りに関わらせていただきたことは、とても有意義でありがたい時間でした。

    オンライン上でなく、直接お話ができました。
    しかも、質問等に丁寧親切に対応してくださり感謝しております。

    今後、発表されるであろうことも少し触れさせていただきましたが、
    これから、ますます、みえます参加者や「とほかみえみため」を唱える人が
    増えていくのが想像できました。

    ありがとうございました。
    とほかみえみため

  • 阿蘇さん

    沖縄の旅、お疲れ様でした。今日も鍼灸院で施術を受けながら、院長に「先週、阿蘇さんと大島さんが沖縄に行って、平和記念公園も訪ねましたよ」と話したら、全国の神社の神様が出雲に集まる前に、沖縄の下地島に集まる話を教えてくれました。

    院長は数年前にその下地島のお祭りに参加して、龍が現れる海の洞窟の辺りを、スタッフ達と7周り半も泳いだらしいです。ウタキと言う拝所があり、下地島で祭祀が行われる時期の満月の日に採取した海水の塩は、ものすごくパワーがあるのだとか…。院長が「阿蘇さんがこの時期に沖縄に行ったのなら、下地島には行かなかったのかな⁈」と、呟いていました。

    それから「とほかみ解」の大島さんと柳田さんの動画を見ながら、大島さんがロゴストロン長者になった秘訣が妙に気になり、大島さんのお店を探しました。何と私の従兄弟の家から歩いて数分の場所にあり、しかも大島さんが動画で話していた「お店の斜め前の神社」も、かなり前に従兄弟に連れて行ってもらったことがあります。

    その従兄弟のことを院長は「大バカ!」と切り捨ててくれた過去がありますが、意外な宇都宮のご縁にビックリしています。従兄弟はスピリチュアルとか神道にアレルギーがあるので、「正嗣の餃子を食べ過ぎて胃が苦しくなったら、とほかみえみためを40回唱えること」と教えておきました(笑)

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    ABOUT US

    阿蘇安彦
    neten株式会社研究員

    空手の指導員、フィットネスインストラクター、貿易業、フラワーエッセンスの輸入販売、生体情報測定機器及び水の研究・開発・販売などを経て、七沢研究所へ。
    「生命(イノチ)の可能性を最大限に発揮させる」をテーマに、「水とエネルギー」の研究及びに、「祓い・鎮魂・言霊」の普及活動を行っている。