弱点は、神とつながる点。

その他

皆さん、こんにちは。
浅子雄一郎です。

私たちのグループの
七沢代表の日々の言葉を
リアルタイムでお届けしている

「はふりこと」
https://twitter.com/hafurikoto

皆さん、ご覧になっていますか?

ときに「極意」や「秘伝」までが
ツイート(投稿)されたりしますので、
ぜひフォローいただけたらと思います。

先日も、こんなツイートがありました。

自分の弱点は、先祖の誰かが苦しんでいたポイントである場合が多い。
それは、肉体的なことでも、性格的なことでも、運的なことでも、そうである。
その弱点を起点に、自分の先祖を辿り、先祖を供養し、その弱点を克服する。
そして、遠津御祖神と一体となる。

(2020年9月28日「はふりこと」より)
https://twitter.com/hafurikoto/status/1310493459095203842

「苦手なこと」や「弱点」というと
あまり人には知られたくなかったり、

克服しなければならない対象として
多くの場合認識されていると思います。

見てみぬふりをしてしまうことも
あるかもしれません。

しかし、自分の弱点こそが

「遠津御祖神と一体となるポイント」

ということなのですね。

それは、苦手だと感じているものが
実は、ご先祖から引き継いだ
一番大事な思いであったりするから。

自分の弱いところを
しっかり認めて、鎮魂する
あるいは供養することで、

遠津御祖神を始めとしたご先祖と
しっかり繋がることができる、
というわけです。

ご先祖とつながることは
時間と空間を自在にする
トレーニングになりますし、

引いてはそれが、
問題解決や現実創造の極意に通じる。

上記のツイートは、
そんな七沢代表の一連のメッセージの
一つとして公開、共有されたものでした。

ところで、皆さんには、
苦手なことってありますか?

私も、このメッセージをきっかけに
自分の苦手なことや弱いところについての
棚卸しをしてみました。

そのときに気がついたのは、
なかでも、感情を表現することが苦手かな
ということです。

とくに日本には、
そういった方が多いかもしれません。

でも、感情は表に
表現しなければいけないものではなく、
みえますの感情マスタープログラムにも
あります通り、

内側で感情に「言葉」を
与えてあげることで、
解消することができるもの。

そこで、内面をじっくり観察してみますと、
感情や情緒という世界の豊かさに
あらためて気がつきます。

「なんかモヤモヤする」で
片づけてしまっていたような感情に対して
感情マスタープログラムの情緒語を当てて
いきますと、

あ~、この言葉でも表現できるし、
この言葉も近いな。

でも、この言葉が一番ぴったりくる!

といった過程の中で、
豊かな情緒語の世界に
光を当ててもらっている感じで、

心が安らぐといいますか、
鎮魂するんですね。

感情に対する「弱点」というものを
放っておいて見ないふりをしていたら、
気づかなかったであろう
情緒の世界の豊かさ。

神や、ご先祖といった存在も、
そこに意識を向けなかったり
気づかないでいても、
生きていくことはできるかもしれません。

しかし、そういった存在に
思いを致すことや
つながりを持つことによって、

人生は確実に豊かさや深み、
味わいを増すことになるのですね。

弱点は、克服するものではなく
神と出会い、人生が開かれる場所。

「とほかみえみため」と共に
そんな実感を皆で広げていけたら
素晴らしいという思いで、
今回綴らせていただきました。

最後に「はふりこと」ですが、

はふりことは、七沢代表の言語空間が
表現されたものであり、
フォローいただくことで、その情報と
ダイレクトにつながることを意味します。

さらには、次の情報を、最上位スペックの
ロゴストロンインフラから発信しています。

「『はふりこと』の言語空間情報が
フォロワーにダイレクトに伝達され
意識進化が加速した」

実際に、フォローした直後に
不思議な体験をされたというご報告も
多数いただいていますが、

極意情報や秘伝的な内容など
グループの最先端の情報に触れて
いただける場ともなっていますので、
ぜひ、フォローしてみてくださいね!

「はふりこと」
https://twitter.com/hafurikoto

ABOUT US

浅子雄一郎
neten株式会社/ラボラトリオ株式会社研究員
早稲田大学教育学部卒。
ヴィパッサナー瞑想からマントラを使った瞑想など様々な瞑想法を経て、白川学館の門を叩く。
言霊の叡智を装置化したロゴストロンの信号で、それまでの瞑想の体感が一変。この体験に衝撃を受け、800年間宮中祭祀を司ってきた白川伯王家伝承の「おみち」を生涯実践することを心に決める。
祓い、鎮魂、言霊を実践しながら、自らが世界の人々と「おみち」との結び手となるべく、日々奮闘中。

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